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2020/4/1 ココヘリプレミアムは、Standard スタンダードへ  詳しくはこちら

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発信機型会員証と、受信機を搭載したヘリコプターネットワークであなたの居場所を素早く正確に把握、救助組織へ引き継ぎます。(最大受信距離16km。)出動費用は1事案につき、3フライト=9時間分まで無料。航空会社と提携し、全国の山域をカバー( 捜索山域は沖縄・島嶼部を除く。屋久島は対象。)。
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※直近1年間の実績※発信機不携帯が1件、電源入れ忘れが1件。わずか15分で発見!富山県の捜索事例を詳しく見る。 
捜索事例を詳しく見る >
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スキー場やトレラン大会での義務化が進んでいます。
安全対策として、スキー場やトレイルランニング大会での義務化が進んでいます。
義務化施設・トレラン大会を詳しく見る >
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登山準備、会員証が見つからない時。

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旅のお供に、旅先でも使えます

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思いっきり遊ぶために、万が一の備えとして

会員証には Bluetooth 機能が搭載されており、 スマートフォンで探索できます。鍵や大切なものに付けておけば、探すのに便利です。
Bluetoothについて良くある質問 >
365日、山でも日常でも役に立つ、それがCOCOHELIです。
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COCOHELIは、選べる3つのプラン。
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※ 初年度のみ別途入会金¥3,000(税別)が必要です。
※ Standardプラン優遇キャンペーンは初年度年会費のみ割引となります。

Plus Lプランの詳細はこちら >
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LIFE BEACONは、COCOHELIに搭載されているスマホ探索機能のみを、小型筐体におさめた製品です。
LIFE BEACONについて詳しく >
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※1人、1台の年間契約です。
※すでにヒトココ(子機)もしくは、ヒトココ(親機)をお持ちの方は、入会金3,000円(税別)が免除になります。 

COCOHELIをもっと詳しく知りたい方へ

あなたの大切な人のために
山岳保険だけでは十分ではありません。

とりあえず山岳保険に入っていれば「家族にお金の迷惑や心配をかけずに済むので一安心」そう思っていないでしょうか?遭難者を捜索したが発見に至らない場合、あなたは「失踪者扱い」になってしまうのです。

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山岳遭難者数は過去最高。最も多い要因は誰にでも起こり得る道迷いです。

2017年の山岳遭難者は3111人。うち死者・行方不明者は354人で、統計の残る昭和36年以降最も高い数値を示しています(警察庁発表)。遭難の要因は道迷いが40.2%と最も多く、次いで滑落が16. 8%、転倒が15.1%を占めてます。

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生命保険金、住宅ローン債務弁済、退職金が受取困難に

遭難で失踪扱いになると、死亡認定が下りるまでの7年間もの間、ご家族は生命保険金、住宅ローンの債務弁済を受け取ることができません。遭難で失踪扱いとなり長期間会社を欠勤すると、無断欠勤を理由に解雇され、退職金が支払われないケースがほとんどです。

72時間の壁の前に
発見するための仕組み

遭難者の捜索・救助活動において最も時間を要するのは、間違いなく「捜索活動」です。ここを短縮する事ができれば、「72時間の壁」の前に発見でき、生存率は格段に向上します。また、携帯電話で自ら救助ヘリを呼んでも樹々や雪などで、上空からでは要救助者の姿が確認できず、結局死亡してしまう事が少なくありません。 この課題を、「ココヘリ」が解決します。

service_step_01_2登山計画を登録・家族へ伝える COCOHELI会員証も忘れずに
service_step_02もしもの時、本人家族からコールセンターへ連絡。すぐに提携ヘリが飛び立ちます
service_step_03会員証が発する電波をキャッチ。場所を特定
service_step_04救助組織へ位置情報を連絡し、素早く引き継ぎます
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ココヘリを支えるテクノロジー。16km先から位置を捉え、的確に探し出します。

圏外になってしまう山間部では携帯電話は役に立ちません。アバランチビーコンの電波の飛距離は数十メートルです。ところがココヘリサービスで使用する発信機(会員証)は、900MHz帯の電波を使用し、最長16km先の遭難者の電波を捉え、GPSでは不可能な山間部でもピンポイントで、かつ短時間で発見することが可能です。積雪時でさえも確実に探し出すことができます。
2018年11月、捜索距離が最長16kmとなるRANGE BOOSTアンテナを新開発。従来の受信機は実用レベルで2〜3kmだった補足距離を、最長16km離れた地点からでも捕捉、さらに捜索時間を短縮することを目指します。提携ヘリ会社のヘリコプターへ順次搭載していきます。

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Octaframe Design
信頼感を一目で伝える機能的な形

会員に貸与される発信機(会員証)にはそれぞれ固有のID番号が付与されており、個体識別をして捜索をすることが可能です。 フル充電で2.5か月以上の電池持続、さらに小型軽量(3.9cm×5.7cm×1.3cm / 約20g)なので負担なく持っていただけます。
デザインは角を面取りした八角形モチーフ。ポリカーボネートのフレームで、電波干渉を避けながら、内包物を衝撃から守るかたち。フレームの上部はストラップやホルダーを固定する穴として機能する。

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赤色のボディが目印だったCOCOHELI。Bluetoothが追加され、山岳シーンだけでなくより生活に近い場面でも使用される身近な存在になることを見越し、ボディのカラーをマットブラックとサハラベージュの2色展開に。いつもあなたのそばに。

全国の山域へ到着可能なヘリコプターネットワーク
航空会社との提携ネットワークを駆使し、全国の山域をカバーします。※

※ 捜索山域は沖縄・島嶼部を除く。屋久島は対象。

ヘリ出動費用は1事案につき3フライト=9時間分まで無料。 
6社の航空会社との提携ネットワークを駆使し、全国の山域にヘリコプターを派遣。 自社で部分保有するヘリも既に2機目を購入済みで、 さらにサービスの拡充を図っています。

提携ヘリ会社一覧
有限会社 ジャパンフライトサービス
大阪航空 株式会社
匠航空 株式会社
エス・ジー・シー 佐賀航空 株式会社
有限会社 アドバンスドエアー
株式会社 ノエビア アビエーション

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全国34都道県の警察航空隊・防災ヘリが専用受信機を導入しています。

全国の警察航空隊・防災ヘリがCOCOHELI会員証の電波をキャッチする専用受信機を導入しています。COCOHELI提携ヘリに加え、公的救助ヘリの存在が会員の捜索ネットワークをより強固なものにしています。

BACKUP

捜索要請の「第一報」を確実に受け取れる体制を整えています。
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365日24時間対応緊急用コールセンター

ココヘリ会員専用の捜索要請コールセンターでは会員本人やご家族からの捜索要請を365日24時間体制で受け付けており、2コール以内の応答を確約しています。 オペレーター全員が警備員の資格を有しており、通報者がパニック状態に陥っていても、適切に対処する訓練を受けております。また、二系統から電力供給、自家発電設備を備えることで災害などによる大規模停電発生時でも通常通りのオペレーションが可能です。

もしものための定期捜索訓練

提携ヘリ会社とは、定期的に捜索訓練を実施。ココヘリ会員証の電波を捉える受信機を駆使し、 毎回30分前後で遭難者の位置を特定しています。

2016年5月10日 京都府天ヶ岳
開始時間 14:30
発見時刻 14:55

2016年5月10日 滋賀県
開始時間 15:30
発見時刻 15:55

2017年7月26日 岐阜県白川村
開始時間 17:30
発見時刻 17:47
NIKKEI(日本経済新聞)様の取材動画。遭難から発見までを分かりやすく見る事が出来ます。

2017年11月28日 奈良県大和葛城山 
開始時間 13:32 
発見時刻 14:04

2017年12月4日 岡山県 牛窓
開始時間 14:00
発見時刻 14:23

2018年1月19日 佐賀県多久市鼻山 
開始時間 13:07 
発見時刻 13:25

2018年2月26日 滋賀県 大谷山付近 
発信機を雪の中に埋設し捜索。
埋設深さ70cm。
問題なく発見完了。

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義務化施設・トレラン大会

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